外壁塗装は比較して選ぶべきだと感じました

外壁塗装をしなければならないとは思っていましたが、とこが良いかわからず気がついたらダラダラ時間が過ぎていき、本格的に探さなくてはとなったときには結構剥がれたさている状態でした。ゆっくり比較している暇はないなと思っていて焦って探してしまい、複数から見積もりを取ることがありませんでした。電話での対応はとても親切で良いと感じたし、料金の内訳も出してもらって見積もり金額に納得できたのでお願いすることにしました。施工の日程もきちんと決まったし作業に来てくれた人は職人という感じもありました。実際に作業には特に不満はなく、仕上がりも綺麗でよかったなと感じましたが、後日知人と話していると知人も外壁塗装を考えているらしく、調べていると依頼先により料金に大差があることがわかったと言っていて、話を聞くと本当にリーズナブルな業者で腕が良いところもあるとのことで、焦って依頼したのは失敗だったかもしれないなと感じました。塗料の種類も複数あると知人は言っていましたが、特にどんな塗料が良いかと聞かれてもいなかったので少し不安な気持ちになってしまいました。外壁塗装の仕上がり自体は良いですが、金額を思うともう少し比較したら良かったなと感じています。外壁は塗装しても十年ほどでメンテナンスしなくてはならないということも聞いたので、次に塗装を依頼するときにはもう少し比較してからにしようかなと思うし、早めに探し始めたいです。

対応が丁寧で満足

外壁塗装を一度しましたが、その後6、7年で剥がれてきてしまいました。保証期間もそれほど長くはなかったし、内容もイマイチだったので塗装してもらった会社に何か言っても無駄だろうなと感じたし、他の業者に塗装してもらおうと思って探し始めました。外壁塗装に関して知識がないまま最初の塗装をしてもらったので、塗料の種類が複数あることも知らなかったし、実際に塗装に関して調べてみて初めて知ることも多くてびっくりしました。数ある業者の中から実績も豊富にあり信頼できそうだと感じた業者を選んで問い合わせてみたところ、とても丁寧な対応で料金や塗料に関してもわかりやすく説明してもらえて良いなと感じました。見積もり内容も明確だったし、塗装の期間や保証内容にも納得できたのでお願いすることに決めました。希望した日時から作業を開始してもらえることになったので良かったなと感じたし、隣の家にも挨拶に行ってもらうことができたのでその点も信頼できて助かりました。作業してもらう期間は、塗料が隣の家に飛び散らないように家の周りにシートがかけられたので部屋が暗くなりましたが、それはどこの業者に依頼しても同じことなので仕方ないなと思いました。日中は大半が仕事に行っているので気になることはなかったし、仕上がりに関しても丁寧で満足できました。メンテナンスをあまりしなくても良い塗料はどれかアドバイスしてもらって選んだこともあり、満足しています。

建物の塗り替えで知っておきたいポイントについて

■建物ぬ塗り替えを実践する上で知っておきたいポイントについて

建物の塗り替えを実施する上で知っておきたいポイントとしまして、知っておきたい内容としましては、まずは、外壁塗装に使用されるい主な方法としましては、サイディングと塗装があります。現在の新築塗装で多く使用されている内容としまして、サイディングによる外壁塗装があります。サイディングの外壁塗装では、最近、よく取り入れられている塗装方法としまして、有名であります。それでは、サイディングのメリットとデメリットについて、解説して行きたいと思います。まず、サイディングのメリットとして、壁の基材部分にボードを貼り付ける手法が用いられますので、工期としては、一般的な塗装と比較しまして、短くて済むと言うメリットがあります。塗装工事にかかる時間が短いので、特に工期を意識されている方については短縮した形で臨むことができます。仕上がりについては、ばらつきがないことが特徴的であります。更に、タイル調、石貼り調、木目調など素材のバリエーションも豊富であります。デメリットとしましては、モルタル壁のために、初期費用の額が高くなってしまうと言う所がデメリットであります。劣化が進んでしまいますと、ひび割れが発生するケースについても多くなってしまいがちである所がデメリットである部分であると言えます。

■まとめ

外壁塗装を実施する上で、最近ではサイディングボードが主流である場合もありますが、メリットとデメリットをしっかりと把握しておくことが重要です。

気持ちの良い仕上がり

初の塗装工事だったのですが、事前のお見積り・契約後のご対応・工事開始後の職人様の落ち着きを伴った正確な技術・工事終了後の資料一式と、どの工程をとってもパーフェクトです。 終始、安心してお任せする事ができました。 緊急事態宣言中だったという事もあり、職人の皆様も大変だったのではないかと思いますが、とても感謝しています。 暗いニュースばかりだった時期に、とても気持ちの良い業者様に巡り合えたのは幸せな事だと感じております。お見積り金額は一番安かった訳では無かったのですが、初回訪問時の柳下様の振舞い、ご対応を見ていて直感で決めさせていただきまた。 見積り内容・説明・色選び等、正直ここまでしっかりやっていただけるとは思ってもいませんでしたので、とても感謝しています。 今回の塗装は屋根・外壁・特殊な構造の雨樋・雨戸袋・門・塀・ガレージと自宅をフルでお願いしたのですが、職人の皆さんとても落ち着いた方ばかりで、まったく慌ただしい感じも見せず完璧に工期通り終了しています。 終盤に天気が崩れる事もあったのですが、さすがだと感心しています。 塗装の方はとても丁寧かつ綺麗な仕上がりで大変満足しております。社長含め社員の方皆さんが非常に人柄が良く、気持ちよく作業していただけました。 また、こちらの説明不足による塗り直しがありましたが、快く対応していただけました。 天気が悪い日が多く、なかなか思い通り作業できなかったかと思いますが、一生懸命作業していただきました

外壁塗装は家を新築して何年毎に必ずしなければならないのか?

私は教員として40年勤務して、65歳で定年退職しました。今は71歳になり、年金暮らしをしています。教員現役の頃は、年に4~5回旅行に出かけたり、週に3~4回は外食したり、3年毎に車を買い替えたり贅沢三昧の生活を送っていました。その頃の住まいは教職員住宅に住んでいました。家賃は月8000円と格安でした。それなのに貯金などほとんどしようなどと考えも及びませんでした。老後は年金で生活できると思ったからです。子供は2人います。子供が小学生の時は、教職員住宅で何の不自由もなく生活を送ることが出来ました。しかし、子供が中学生になると体も大きくなり、教職員住宅では手狭になりました。更に、勉強部屋も必要になったのです。一戸建てを建てようと考えるようになりました。ところが、先立つもの(建設資金)が有りません。そうこうしている時、妻の母が1000万円援助してくれました。残りは、銀行から住宅ローンを借りました。と言うことで、新しい住まいが建ちました。それからの生活は住宅ローンに追われ、益々、貯金など出来ませんでした。いよいよ、定年退職することになり、住宅ローンはその時の退職金で完済することが出来ました。しかし、その後の生活は衣食住するだけの生活で、全く余裕のない生活でした。そして、新しい家に生活して15年程経った時、我が家を建ててくれた大工さんが、15年毎に屋根の塗装と外壁の塗装をしなけらばならないと言われました。泣く泣く、何とか外壁と屋根の塗装をしました。合計180万円程掛かりました。今後、15~20年毎に外壁塗装や屋根の塗装をしなけらばならないと思うと本当に頭が痛くなります。現役の時に貯金して置くべきった思うこの頃です。

雨漏りを防ぐためにメンテナンス

築10年を過ぎるころに、どこからともなく訪問営業の方が外壁の傷みや汚れを放置すると、雨漏りをする可能性がありますから、点検してみませんかと、声をかけてくださいました。確かに、まわりも同じ頃に建てられているのですが、どのお宅も外壁塗装工事を行っていました。なぜ必要になるのかと素朴な疑問を投げかけてみました。屋根ならば、雨漏りの不安もありますが、外壁から雨漏りするなんて聞いたこともなかったからです。しかし、横なぶりな雨が外壁に浸透することもあるといわれ、さらに構造体が腐食してしまうこともあるといわれ、考えるとメンテナンスの重要性はあるとわかりました。しかも、外壁を手で触ったら白くなるほどに表面は劣化していました。チョーキング現象と呼ぶようですが、塗膜が紫外線、雨、熱の影響で劣化した状態なのだそうです。これは、防水機能が低下しているサインだといい、その白い箇所の外壁は、湿気を含んでいる状態だとも言われました。疑うようなら、他の塗装会社に調査や見積もりを取ってみてくださいとも言ってくださり、さすがに、すぐに契約はできないので検討すると伝えました。それから、2社に相談したところ、同じような回答でした。見積もりを取って、最も安い塗装会社にて外壁塗装工事をお願いしました。それでも、ハウスメーカーで建てた住まいなので、外壁材はグレードの高いもので、しっかりメンテナンスをすることで長く住むことができるため、費用は決して安くなかったですが、やって間違いではありませんでした。施工に関しては、特殊部材を使っていて、パッキンも目地にコーキング材ではなく樹脂剤がはめ込んであるため、専用のプライマー処理が必要になると言われました。そのプライマー処理に多少費用がかかりましたが、タックやブリードと呼ばれるベタつきが起こると言われました。外壁は住まいの美化にも繋がるので、そこは妥協せずに、業者の言うままに任せました。

あれから10年たったのでそろそろ外壁塗装をしようと思い塗装サイトに登録してみました。

前の外壁塗装工事から10年が経過して、外壁に痛みが見えはじめたので見積もり一括サイトに登録してみました。
見積もり一括サイトとは、そのサイトに登録すると地元の塗装業者が数社見積もりに来てくれその中から自分が一番良かったと思う塗装会社に工事を依頼するという流れになっていて、早速次の日に5社から電話があり、見積もりをしてくれました。
登録してから1週間くらいで5社全ての見積もり書が届きました。
見積書はそれぞれ違い安い所で80万円~150万円くらいで、安い業者は足場組立、外壁と屋根、付帯部(雨樋、破風板、雨戸)の3回塗りで80万くらいで保証は5年ついていて、もし剥がれたりした場合無料で補修してくれるとのことでした。使用する材料などもそれぞれ違い、安い会社では水性シリコンを使用し耐用年数は10年くらいは大丈夫との事でした。
最も高い業者は150万円で外壁(サイディング)と外壁の間にあるシーリング部分(コーキング)の撤去・打ち替えから工事を行い、それぞれの箇所に適した下塗り材を塗ってから中塗り、上塗りをしてくれるとの事でした。保証年数は10年で使用する材料はフッ素塗料。フッ素塗料の耐用年数は17年~20年くらいは大丈夫だと言われました。
費用が安い会社は保証が5年、次の塗り替え時期が10年後。費用の高い会社は保証期間が10年、次の塗り替え時期が20年後。金額の差が70万円で考えたところ、確かに70万円高くはなるが、シーリングの打ち替えもしてくれて、保証も長く、次回塗り替え時期が倍の20年だったこともあり150万円の会社にお願いすることのしました。
工事も問題なく丁寧にやってくれて、定期的なメンテナンスや1年に一回心配事がないかなど連絡もくれるので本当に安心しています。
価格だけで決めなくて良かったなと思っています。

塗装 東京都北区

塗り替えは見積もりをとって下さい

私の上の話ですが私の親は20年その前に家を建てました。そして数年前に業者が来て塗り替えをしないかと言うことで話がありました。そして私の親はその何か得な業者の話を鵜呑みにしてそこで乗り換えをすることを決めました。私はそれほども知らずにあまり関心がなかったのですが自分でいくらぐらいするのかと調べたところが凄い金額でした。そして他のところで聞いてみたところそこよりもかなり安い金額でできると言う事だったので凄く残念に思ったことを覚えています。仕事に関して言うと乗り換え自体はそつなくこなしている感じで何ら問題は無いのですが同じような仕事をこれより安い金額でやってくれるところがあったと言うことを知って凄くショックを受けました。足場を組んだりする金額も外で見積もりを取ってみるととても違う金額でした。そんな事はよくある話ですがもう少し慎重に塗り替えの業者を選べばよかったのではないかと思います。悪徳なわけでは無いですがやはり同じ仕事で安いほうが絶対にいいわけですから皆さんも塗り替えというのがそのうちあるかと思いますが何件か見積もりをとってその中から検討して決める方法が1番良いかと思います。したがってそれをやることによってすごく満足のいく塗り替え作業ができると思います。乗り換えの金額においてもかなり高くて数百万はかかるので店頭に置いてやることが1番大事ではないかと私は思います。さんもそれを気をつけて選んでください。

経年変化でメンテナンス時期が早まる

塗装することで、屋根材の耐久性が高まると業者からアドバイスされたので、塗料の耐久性能と、屋根の環境変化などを考慮しながら塗り直しをしています。屋根材の種類も業者が理解しているので、再塗装するための塗料も厳選してくれました。以前の住まいは雨量が多い地域でしたから、防水性が高い住まいづくりを行っていたのですが、引っ越した先では経年変化による経年劣化もありました。そこは住宅街だったのですが、隣が引っ越し、なおかつ建物を解体して更地にしてしまい、平屋だったわが家の屋根に日差しが差し込むようになりました。太陽光線による劣化も気になりますし、台風の影響を隣の建物が受けてくれていたのが、ダイレクトに影響がわが家にくるようになり、結果的に、建物の傷みが早まることになりました。中古で購入したから見過ごした経年変化でした。ちなみに、屋根塗装や外壁塗装では、といやひさしなども塗装し直してくれます。海の近くに住む知人は塩害によるサビが心配になり、賃貸マンションに移り住んでいますが、自分たちの場合は、紫外線対策塗料を用いることにして、住み続けています。塗装するにあたり、数週間の天気予報も晴天続きだったので、運も良かったようでした。天窓もあるのですが、枠は金属なので腐食も防止できます。業者いわく、屋根の劣化は雨漏りでもしない限り、素人目で判断できず、そのまま放置する家庭もある話しで、ときに葺き替えることもあったそうです。

塗装 東京都北区

壁と天井の、塗装をしました。

築40年の実家の部屋を塗装しました。
まず、3畳の部屋を実家に帰った時に仕事で使いたかったので、そのために塗装をしました。
天井は茶色で、日当たりは良いのですが、暗い印象だったので、珪藻土が入っている簡単珪藻土と、いう塗料で塗ることにしました。
色は一番明るい白で。ピュアホワイトで塗ることにしました。
全く初めての作業だったので、勝手が分からずとりあえず、近くのホームセンターへ行き塗装初めてセットのようなもので、トレイとはけとローラーがセットになっているものを購入しました、
塗りたくない部分を保護するためのマスキングテープも購入しました。
天井を塗るのは、ずっと上を向いての作業で、腕もずっとあげっぱなしになるので、なかなか大変でした。
翌日は首も腕も筋肉痛でした。
だんだんと塗っていくうちに、最初ににローラーで塗れないはじの方は刷毛でまず塗っておいてから、その後は全体的にローラーで塗ると効率的で、仕上げりがキレイだと分かりました。
下地に塗るシーラーをその時は知らなくて、そのま塗ってしまったので、天井の汚れや木のあくがででしまい白で塗ったのもあり、くすんだベージュのようになってしまったため、1度塗りで大丈夫だと思っていたのですが結局、3度塗りまでして、やっと完成しました。1度塗の時点できちんと乾いてから作業しなのかったので、所々むらになってしまったりと汚なくなってしまったのですが、きちんと乾くとキレイに、なっていました。
天井を塗りとてもキレイにぬれたので、その後部屋の柱全部と壁も塗ることにしました。
珪藻土で、塗ったのでカビ臭い感じもとれ、部屋も明るい感じになり今では、本当にやって良かったです。